Betaflight 関連 URL

Betaflight 関連

■Betaflight 10.3.1
https://github.com/betaflight/betaflight-configurator/releases

■Betaflight 3.4 Tips
https://github.com/betaflight/betaflight/wiki/Tuning-Tips-for-Betaflight-3.4

■Arm Disable Flag
https://github.com/betaflight/betaflight/wiki/Arming-Sequence-&-Safety

■Smart Audio
https://github.com/betaflight/betaflight/wiki/Unify-Smartaudio

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ARM しない理由のCode

ARM しないときのBetaflightで表示される 理由、Errorコード 一覧

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T8SG V2 Plus 設定方法

T8SG V2.0 Plus 設定の仕方 YouTube 初歩 バインド

モッキングバード スロットル加算の設定方法

T8SG V2.0 Plus 音声モジュール取り付け方法方

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Nano Vespa 80 マイクロ HDのVTX 許可申請

Nano Vespa 80 マイクロHD に搭載されているVTXが EachineのVTX03である場合の JARD 保証認定に必要なファイルです。

私の解析では、VTX03も初期と現在では搭載されているチップが変更されているので、本来は搭載されているチップにより添付する資料が違います。

JARDへの電子申請による保証認定では、まず 総務省の「電波利用 電子申請・届出システムLite」を使ってJARDへ申請するための電子申請用のファイルを作成します。
(システムを一旦少しだけ使うだけで、そのまま総務省に申請するのではなく、システムを使って作成した書類を電子ファイルとして書き出しだけします)

その書類作成には、VTX03の

(1) 送信機系統図
(2) RTC6659E_Datasheet

の2点を添付資料として作成します。

本来FPV用の映像伝送の主要チップとして使われているRichwave社のワンチップLSI RTC-6705のデータシートも添付すべきなのですが、このLSIは FPV用のほとんどのVTX 申請で使用されている為添付を省略することができるため、200mWの送信機出力増幅に使われている同社のRTC6659Eのデータシートだけ添付して書類を作成します。

電子申請の工事設計書のところには、当該(開局時は、第1)送信機についての、送信機名:VTX03、周波数帯:5600MHz、変調方式:リアクタンス変調、終段装置:RTC6659E、電圧3.3V、送信出力0.2W (200mW)を入力します。

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Nano Vespa80 HD の改造

ep-models.com さんで開発の当初のマイクロHD(Nano Vespa80 HD) は、プロペラガードが壊れやすく、かつプロペラの交換が大変なので、ボルト締めのプロペラが使用できるように、モーターとプロペラ、それにプロペラガードを下記のもので交換します。

交換後の写真です。

改造後のVESPA80HD

改造後のVESPA80HD

1.アルミプロペラガード

RKH CNC AL 40mm Propeller Duct (2) (for 0603, 0703, 1103 Motor)
標準のものはすぐに壊れてしまうので、アルミプロペラーガードで交換です。
アロンアルファで接着されているプロペラをはずさないと取り付けができないので、下記のモーター交換と同時にプロペラガードも交換します。
色は、黒、青、緑、赤、橙、黄色など
2個入りですので、2つ購入すれば合計4個(1機分になります)

2.1103 ブラシレスモーター(プロペラペラはボルトで固定)

Racerstarレーシング・エディション1103 BR1103B 8000KV 10000KV 1-3Sブラシレス・モーター・ブラック50-100 RCドローンFPVレーシング用
8000kv と 10000kvの2種類あります。
これまでのが8000kvなので、私は少しPowerのある10000kvにしてみましたが、増田さんによると8000kvの方がトルクが安定しているらしいです。

モータの上部が中心ピンとその周囲にボルト締め用の4穴があいていますが、4穴のうち2穴を付属の六角ボルトで固定します。
従来のようにプロペラをアロンアルファ等で接着しなくてすみます。
付属してくるボルトの長さが短いので、別途2Mx6mmのネジの購入が必要です。1つのモーターにつきネジ3個で固定します。
このネジの長さはフレームの厚さで選択を慎重にしないと、長いとモーターの回転部にあたり、短いとモーターに届きません。

また、当初のフレームの穴が少し合わない場合がありますので、ヤスリで穴を少し円外側に向けて穴を削るなどの作業が必要となる場合があります。

3.プロペラ

上のRacestarのブラシレスモーターとアルミプロペラガードにピッタリのプロペラです。
似たようなものが出回っていますが、取り付け用にセンタピン用の穴(1.5mm径)が開いていて、かつボルト締め用の穴(2mm径)が2つあいており、なおかつ直径が約40mmである必要があります。
10ペアなんですが、ようするに5色x4=計20枚がセットになっています。
このプロペラは、上のRacestarのモータに付属の6角ボルトで取り付けします。

Dovewill 10ペア入 1.5mm穴 3扇 プロペラ プロップ 6500KV、7500KV 1102,1104,1105モーター対応

なお、交換には組み立てられている基盤を全部バラして最初から組み立て直しが必要で、モーターとプロペラガードの取り付けには神経と労力がいり途中でもめげそうになるくらい大変です。
心してかかって下さい。

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wi+spy とchanalyzer

wi+spy とchanalyzer

de JA7THE

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SriLnaka 360 panorama photo スリランカ 360度 映像

360度パノラマ写真 360 panorama

1.ポロンナルワ (Polonnaruwa)

(1) ワタダーケ(Vatadage)

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

(2) 宮殿跡

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

(3) ガル・ヴィハーラ(涅槃仏)

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

2.シーギリアロック

(1)シーギリアロック中腹

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

(2)シーギリアロック頂上

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

3.ヌワラエリア 紅茶工房の展望台

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

4.ゴール(ガッラ)

(1) 海岸

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

(2) 灯台

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

(3) レストラン

Post from RICOH THETA. – Spherical Image – RICOH THETA

5.ホテル

(1) コロンボ

Post from RICOH THETA. #theta360 – Spherical Image – RICOH THETA

(2) クィーンズホテル(キャンディ、仏歯寺前)

Post from RICOH THETA. #theta360 – Spherical Image – RICOH THETA

それぞれの映像のアンダーラインのURLをクリックすることで、RICOH 元動画に飛びますが、
そちらのサイトでは、画像の拡大/回転/変形が自在にできて、下記のような写真を作る
ことができます。

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US-65 UK-65 Betaflight smart audio の設定

US-65 UK-65 Betaflight smart audio の設定

Betaflight のport の設定は、下記YouTubeの 10分00秒あたりの映像を参考に
一番右側の欄に TBS smartaudioとか出ているとOKです。
https://www.youtube.com/watch?v=ROU2Twvku7A

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Frsky 方式 バインディング の裏技 (横山さん開拓)

UR/US65のFrsky 方式(Flsky方式は適用できない)で、バインドするにはFCの
極小さいSWを押しながらリポをつなぐ必要があます。

これ、非常に大変でかつUR/US65系のボタンはあまり作りが良くないとのこと。
で、バインドできない場合の対処方法です。(本裏技開拓発見者は横山さんです)

0. BFに接続する。(リポ電池はつながない)

1. T8MP Jumper のfrsky 方式とバインドする場合は、
 受信方式で、SPI受信、frsky_d を選択
 (SAVEで保存する)

2. CLIで直接以下のコマンドをたたきます

set frsky_spi_autobind = ON

コマンドが正しく認識されると

frsky_spi_autobind set to = ON

が帰ってきます。
 (SAVEで保存する)

3.BFとの接続を切断し、USBケーブルをはずす

4.US65にリポ電池を接続する

5.リポ電池を接続した時点で、バインドモードで起動しますが、普通と違うのは
 LED は点滅しません。

6.プロポ(T8MP)側で、バインドでfrsky を選択し、サブメニューで
 freq fine を -40 に仮設定します。

7.バインドボタンを1回だけ押します。
 (何回も押さないで、1回だけ押したらしばらく我慢して待ちます)

8.(しばらくしてバインドが成功すると)LEDが点灯して確認できます。

9. さきほどのfreq fineの値を微調整します。
  マイナスの数値を大きくするとバインドが外れますので、そのマイナス
  の数値を覚えます。
つぎに、マイナスの値を小さくしていき、場合により少しプラスにすると
  またバインドが外れますので、その数値を覚えます。
  それら数値の中間の数値にセットします。
  たとえば、-60 と +20 がバインドが外れる両端の限界値だったとする
  と freq fine の値を-20に変更します。(当初は、6.で-40に仮設定
  した値)

===これでバインドが完了ですが、BF設定で、「戻し」、が必要===

10.BFに接続します。

11. CLI で以下のコマンドをたたきます。

set frsky_spi_autobind = OFF

コマンドが正しく認識されると

frsky_spi_autobind set to = OFF

が帰ってきます。
 (SAVEで保存する)

12.USBケーブルをはずす

13.次回以降リポバッテリを接続すると、通常の飛行モードで起動します。

==(以上)==

★★ Frsky 方式だけが使える裏技で、Flsky 方式では使えません
★★ 11.の手順を忘れると、次回またバインドモードで起動してしまいます

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Frsky and S-FHSS 両方切り替え

以下 まっくてれじあさんの発言の引用です。
UR65/US65用の S-FHSSカスタムファームは、近い将来のようです。

==
以前より、Betaflightのカスタムファームを手掛けておりました千葉さんが、受信機オンボードなFCでFrSky互換チップで使っているCC2500を用いて、同一チップで動くS-FHSSでバインド出来るファームを開発しています。
実はこれ、ワイがお話させてもらったBetaflightライトニングトークの質疑応答でも、ちょっと話題となった内容です。
BETAFPV F4-ブラシのFCの奴になります。

その後、UR65/US65/UK65のFrSky版のCrazybeef3FrでのS-FHSSカスタムファームも予定されているとの事です。
こっちはワイもご協力出来るであります。っというかかなり嬉しいっすねww

皆様も是非、千葉さんの開発にご協力くださいませ。

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千葉さんのFB
↑ 千葉さんのFBの内容
MATEKF411RX用のS-FHSS対応Betaflightファームを作成しました。
BETAFPVのF4-Brushed(Frsky+OSD)などtargetがMATEKF411RXのFCで利用可能です。
環境を所有しており興味のある方はテストにご協力頂ければと思います。
『正常に動作した』『bindできなかった』などコメント頂けるとありがたいです。

・使用方法
通常手順でファーム入れ替え後、cliでS-FHSSに切り替えてください。
——————————-
# set rx_spi_protocol = SFHSS
# save
——————————-
以降はFrsky同様にbindして使用します。

従来の機能に拡張する形で実装しており、FRSKYへ切り替えることでFrskyも動作するはずです。
最終的には本家へマージする予定ですが、まずはこの場をお借りしてブラッシュアップさせてもらえればと思っています。(英語でガンガン不具合報告されても厳しいので)
また派生としてCRAZYBEEF3FRも対応予定です。

Google Drive

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